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    <title>何から話そうか 外伝</title>
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      <title>追加訂正</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/12065565.html</link>
      <description>桧原神社には社殿ないし神殿はありません。三角型鳥居を広げた、三連鳥居があるだけです。しかし、豊鍬入姫様のお社はあります。</description>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 13:18:25 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>本日の石清水八幡宮</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/10898854.html</link>
      <description>〇 咲いている桜〇 八幡宮神殿の東門 〇 伊勢神宮を拝観する場所 （東門の石段の下にある）〇 日本のくすの木の大木</description>
      <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 14:35:47 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>プレアデス 人類と惑星の物語</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5469450.html</link>
      <description>『プレアデス 人類と惑星の物語』著者 アモラ・クァン・イン1998年12月10日 第1刷2001年9月10日  第2刷〇 1996年1月に書かれた、バーバラ・ハンド・クロウの序文アモラ・クァン・インは『プレアデス 人類と惑星の物語』のはじめの部分で、金星、火星、マルデック(破壊されて小惑星帯となった、かつて火星と木星のあいだにあった惑星)、そして地球の進化の歴史の物語をあなた自信の物語として読むよう求めています。私は彼女から、この時間を押し流すような鮮やかでファンタスティック...</description>
      <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 09:14:03 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>追伸</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5460920.html</link>
      <description>読まれる人のためにも、飛騨天孫族の日本におそらく一つしかない個人のブログですので、一区切りをつけておく方が良いと考えました。長いと疲れることになります。本当はもっと論証しても良かったでしょうが、霊性が開かれたなら自然に理解されると考え、また他の課題のブログでも関係ある視点が出てきた時に、再びその視点から飛騨天孫族の物語を書くことが出来ます。私は歴史を表したいのではなく、祖先を現したいのです。私は神道を書きたいのではなく、祖先が神隠しにあったことを書き残しておきたいのです。そし</description>
      <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 17:14:36 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>訂正</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5425776.html</link>
      <description>「母を守る里」のなかで「JRの桜井駅」は近鉄電車「桜井駅」に訂正します。桧原神社にはいくつかの公共乗り物からの行き方がありますが、バス停「箸中」に行く方法を書きました。</description>
      <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 09:22:36 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>守るべきもののために</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5416598.html</link>
      <description>しかし、もうそんな人たちを判断している時間はありません。アセンションのためではなく、愛する守るべきものために、私たち自身の方向を定めるときです。私はアモラも言うように、アセンションするか残るかを自分で決められたら良いと考えます。選択出来るまでになれたら良いと考えます。まず考えてしまうのは、やはり子供たちですが、その時までに彼らに何を自分が教え残せるだろうかと思います。彼らに時間がもっと欲しいと思いますが、彼らはちゃんと計算して地球に来たならば……と、さまざまに思いが重なります</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 17:08:43 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>見せられていること</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5415966.html</link>
      <description>ある人は見てはいなくとも、見ている人には見せられているという理解が必要なのだと思います。何故なら、貴方の内面が見せているからです。嫌な人ばかりが自分の周りに集まると、嫌な現実ばかりに腹を立てていると、そんな世の中に成っているのなら、貴方がそれを創造しているのだと気づいてください。貴方の波長がそれら嫌なものにチューニングされて、同調しているからです。貴方の目がそれを捉え、脳でいつものように判断を下し、自分はいつもと変わらない時間を過ごしているのです。つまり貴方は、頭では望んでは...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 16:21:09 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>外伝 最終章</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5415421.html</link>
      <description>大本の出口なお様の神がかりの凄さは、たぶん今の多くの日本人には理解されないのだろうと思っています。『いり豆の花』著者出口和明(やすあき)さんの本を読んで、私は、強力な神がかりを受ける人のことを考えました。他にも多くの神がかりの話を本で読み、それはまるで私が体験した、あの邪霊がかりと大差ないようにも感じられました。しかし、本当に私に起きたこと、つまり私のエネルギーを私の了解なしに開いたもの、それはたぶん悪霊ではなかったようです。五年六年と悩み苦しみ、人にどう相談すれば良いかまっ...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 15:29:16 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>母を守る里で</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5412579.html</link>
      <description>写真は大神神社(三輪山)の社務所前の三角型鳥居 桧原(ひばら)神社(奈良桜井市三輪町三輪字桧原)に行く里に、天照大神様の五人の息子たちを祭る村の神社があることは、前にも少し書きましたが、また書いてみます。この桧原神社に行くには、JR桜井市駅からバスで「箸中」で降りて山の方へ歩く一本道です。途中に箸墓古墳があり、「三輪そうめん」の山本の工場を通り抜けます。村の郷社はすぐに分かります。「三輪そうめん山本」で分かるように、飛騨一族が住んだ里であろうと思われます。どこのガイドブックに...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 11:47:33 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>ご案内</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5411559.html</link>
      <description>福来出版(飛騨福来心理学研究所出版図書)〇 明らかにされた神武以前〇 日本起源の謎を解く〇 裏古事記〇 日本のルーツ飛騨〇 破られた二千年の魔法〇 ねじれ古代史このブログで参考にさせていただいた図書です。〇 福来出版の本の御注文は、郵便振り替えとなっています。〇 福来出版岐阜県吉城(よしき)郡国府町702  電話 0577―72―2486郵便振替  00830(8)13035振り替え用紙の通信欄に 必ず書名(本の名前)を書いて下さい本代の他に送料がいります  一冊350円を加</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 10:21:17 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>海上を守れ</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5411263.html</link>
      <description>古代より瀬戸内海は海の要所です。その穏やかな海流は航海に都合が良く、我が祖先たちは侵入者を見張る砦を作りました。あの広島の安芸の宮島は、「イツク島」と今は呼ばれますが「イチキ島」姫命から名前が来ています。イチキシマ姫は、後に仏教が入ると「弁財天」とされました。やはりこの方の武勇は有名だったようです。祖先は何よりも海を警戒し、後に「海人」とも呼ばれる人々になってもいきました。広島から岡山、兵庫、そして四国の瀬戸内づたいには、後に海賊も登場してきました。しかし、飛騨の国から伊勢を</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 09:55:45 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>ヤァタの宮の祖先</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5410928.html</link>
      <description>写真は住吉大社裏にある古樹のディウ゛ァ(日本的には御神霊)天照大神(飛騨の大ヒルメムチ様)と夫の思兼命(オモイカネのミコト)の間に、五男三女が生まれました。三人の姫様方は、多紀理姫命(タキリ姫)、多岐津姫命(タキツ姫)、市杵島姫命(イチキシマ姫)です。この三人の姫様方が九州大分県の宇佐宮の始まりの方々です。つまり、宇佐宮の比売(ヒメ)神とは、この三人の姫様方なのです。全国にある(中には祭神かりはずされた宮もある)八幡宮(ヤァタの宮)の比売(ヒメ)神は、天照大神様の三人の姫様方...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 09:26:04 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>迷子の子猫</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5408737.html</link>
      <description>昨夜から「ミャ~ミャ~」と声がして、近くに捨て猫がいるとわかっていました。マンションがたくさんあるために、マンションの壁に声が響いています。若い子が出す奇声より気になるので、さっき(午前四時すぎ)見てきました。近くに事務所があり、そこの前のバス停のベンチの下で鳴いています。近づくと逃げるので、誰かお目当ての人がいるのかも知れません。我が家の風ちゃんの食べ物を少し置いたら、その事務所に男の人が自転車に乗って現れたので、帰って来ました。が、まだ鳴いています。でも、安心しました。涼...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 05:09:22 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>人は還ることができる</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5392694.html</link>
      <description>『プレアデス 神聖なる流れに還る』「神聖なる質を顕現する」P207~多くの人々があらゆる問題は外側に原因があるという思いこみにとらわれています。いつもそのような態度を当然のように正当化し、あなたは同意する人を見つけますが、それはとても嘆かわしいことです。もし誰かを敵と認めたら、あなたは戦う状態になり、すぐに防御的な応答をしようとします。しかし、魂にとって防御モードであることなどありえないのです。※ つまり私たちは、「戦う状態」を操作され「自己の分裂」状態を作るわけです。「魂に...</description>
      <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 09:28:04 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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      <title>現実を変える</title>
      <link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5374150.html</link>
      <description>※ 瞑想したり、一人静かな時間を持つことで、穏やかな気持ちを得ることができます。しかしながら、人前に出て、さまざまな出会いの中で仕事の中で、何時もの感情や思考などがまたよみがえり、望んでいない「流れ」に身を置いている自分がいます。『プレアデス 神聖なる流れに還る』P206~アモラ日常生活で、信頼、識別、不信、判断などの問題に関してあなたがどんな選択をしているか、観察してください。………ときには、スピリチュアルな道を選んでいる人を判断するほうが、そうでない人を判断するよりもたや...</description>
      <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 02:39:26 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>龍</author>
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