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<title>何から話そうか 外伝</title>
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<description>ひふみ神示･ﾌﾟﾚｱﾃﾞｽから力を得て､｢天照大神｣を表に出す</description>
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/12065565.html">
<title>追加訂正</title>
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<description>桧原神社には社殿ないし神殿はありません。三角型鳥居を広げた、三連鳥居があるだけです。しかし、豊鍬入姫様のお社はあります。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T13:18:25+09:00</dc:date>
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<br />桧原神社には社殿ないし神殿はありません。三角型鳥居を広げた、三連鳥居があるだけです。<br /><br /><br />しかし、豊鍬入姫様のお社はあります。
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/10898854.html">
<title>本日の石清水八幡宮</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/10898854.html</link>
<description>〇 咲いている桜〇 八幡宮神殿の東門 〇 伊勢神宮を拝観する場所 （東門の石段の下にある）〇 日本のくすの木の大木</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2008-03-12T14:35:47+09:00</dc:date>
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<img src="http://hifumi-ryu.up.269g.net/image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:46-1.jpg" alt="image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:46-1.jpg" width="240" height="320" border="0" /><img src="http://hifumi-ryu.up.269g.net/image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:47-2.jpg" alt="image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:47-2.jpg" width="240" height="320" border="0" /><img src="http://hifumi-ryu.up.269g.net/image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:47-3.jpg" alt="image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:47-3.jpg" width="240" height="320" border="0" /><img src="http://hifumi-ryu.up.269g.net/image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:47-4.jpg" alt="image/hifumi-ryu-2008-03-12T14:35:47-4.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br />〇 咲いている桜<br /><br /><br />〇 八幡宮神殿の東門 <br /><br /><br />〇 伊勢神宮を拝観する場所 （東門の石段の下にある）<br /><br /><br />〇 日本のくすの木の大木
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<title>プレアデス 人類と惑星の物語</title>
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<description>『プレアデス 人類と惑星の物語』著者 アモラ・クァン・イン1998年12月10日 第1刷2001年9月10日  第2刷〇 1996年1月に書かれた、バーバラ・ハンド・クロウの序文アモラ・クァン・インは『プレアデス 人類と惑星の物語』のはじめの部分で、金星、火星、マルデック(破壊されて小惑星帯となった、かつて火星と木星のあいだにあった惑星)、そして地球の進化の歴史の物語をあなた自信の物語として読むよう求めています。私は彼女から、この時間を押し流すような鮮やかでファンタスティック...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-30T09:14:03+09:00</dc:date>
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<br />『プレアデス 人類と惑星の物語』<br />著者 アモラ・クァン・イン<br /><br />1998年12月10日 第1刷2001年9月10日  第2刷<br /><br />〇 1996年1月に書かれた、バーバラ・ハンド・クロウの序文<br /><br /><br />アモラ・クァン・インは『プレアデス 人類と惑星の物語』のはじめの部分で、金星、火星、マルデック(破壊されて小惑星帯となった、かつて火星と木星のあいだにあった惑星)、そして地球の進化の歴史の物語をあなた自信の物語として読むよう求めています。<br /><br /><br />私は彼女から、この時間を押し流すような鮮やかでファンタスティックな旅の序文を書いてほしいとの依頼を受けました。正直いってこの真に驚異的な旅にそなえる手助けをできる人というのは、これが非常に進歩的なプレアデスの情報であるがゆえに、私もほかに誰も思い浮かびませんでした。<br /><br /><br />※ プレアデスの情報がすべて理解される人、それは完璧という言葉を付け加えるならば、地上には本当に少ないのでしょう。<br /><br /><br />しかし、地上以外にも本当のところは少ないのではないでしょうか。何故ならば、多次元存在が地球の歴史、太陽系の歴史、人類や生き物の歴史をプレアデス人のように充分理解していると考えるのは、宇宙の大きさ多次元世界の文字どおりの多様さを理解したならば、その答えが一定導き出されるからです。それは、ひふみ神示にも著されてあります。<br /><br /><br />ある人にはこの物語は、突拍子もないことであり、UFOだ宇宙基地だと関心が行く人にも理解されるとは考えられない現実があります。しかし、この時代の光を利用すれば、魂の記憶が蘇る可能性は充分にあり、可能性がある限り情報を伝えていくことが求められています。<br /><br /><br />本屋さんの棚には<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83X%83s%83%8A%83%60%83%85%83A%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">スピリチュアル</a>関係図書などは区分されて置かれていますが、本来人間の意識行動を加味すれば、コミック本の横に週刊誌の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83R%81%5B%83i%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">コーナー</a>に、駅の売店にブックマートの棚に、プレアデスの情報本が置かれた方が良いのです。<br /><br /><br />いつの間にか皆が知らない内に本が消えてしまう、スピリチュアル関係図書にしてしまうようでは、やはりいけないと思うのです。難しい内容であっても、たとえば絵本のような気軽さで頁を開くものであり、文字どおり物語として読んで見ることが、まずは大事なのでしょう。<br /><br /><br /><br /><br />私の著書である『プレアデス 銀河の夜明け』を読まれた人は、クァン・インと私が他の人々と同様にプレアデスの光の使者たちであることを知っているでしょう。事実あなた
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5460920.html">
<title>追伸</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5460920.html</link>
<description>読まれる人のためにも、飛騨天孫族の日本におそらく一つしかない個人のブログですので、一区切りをつけておく方が良いと考えました。長いと疲れることになります。本当はもっと論証しても良かったでしょうが、霊性が開かれたなら自然に理解されると考え、また他の課題のブログでも関係ある視点が出てきた時に、再びその視点から飛騨天孫族の物語を書くことが出来ます。私は歴史を表したいのではなく、祖先を現したいのです。私は神道を書きたいのではなく、祖先が神隠しにあったことを書き残しておきたいのです。そし</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-29T17:14:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />読まれる人のためにも、飛騨天孫族の日本におそらく一つしかない個人のブログですので、一区切りをつけておく方が良いと考えました。<br /><br /><br />長いと疲れることになります。<br /><br /><br />本当はもっと論証しても良かったでしょうが、霊性が開かれたなら自然に理解されると考え、また他の課題のブログでも関係ある視点が出てきた時に、再びその視点から飛騨天孫族の物語を書くことが出来ます。<br /><br /><br /><br />私は歴史を表したいのではなく、祖先を現したいのです。私は神道を書きたいのではなく、祖先が神隠しにあったことを書き残しておきたいのです。<br /><br /><br />そしてこの姿勢は、これからも私の変わらない在り方です。<br /><br /><br />このブログで出会った方々と、「何から話そうか5」の方でも、つながりが持てたら嬉しく思います。<br /><br /><br />ひふみ神示を学ばれる方々も、ぜひ飛騨天孫族が実在した視点で、ひふみの解読に取り組まれますように、お願いを致します。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5425776.html">
<title>訂正</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5425776.html</link>
<description>「母を守る里」のなかで「JRの桜井駅」は近鉄電車「桜井駅」に訂正します。桧原神社にはいくつかの公共乗り物からの行き方がありますが、バス停「箸中」に行く方法を書きました。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-27T09:22:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />「母を守る里」のなかで<br /><br />「JRの桜井駅」は<br /><br />近鉄電車「桜井駅」に訂正します。<br /><br /><br />桧原神社にはいくつかの公共乗り物からの行き方がありますが、バス停「箸中」に行く方法を書きました。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5416598.html">
<title>守るべきもののために</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5416598.html</link>
<description>しかし、もうそんな人たちを判断している時間はありません。アセンションのためではなく、愛する守るべきものために、私たち自身の方向を定めるときです。私はアモラも言うように、アセンションするか残るかを自分で決められたら良いと考えます。選択出来るまでになれたら良いと考えます。まず考えてしまうのは、やはり子供たちですが、その時までに彼らに何を自分が教え残せるだろうかと思います。彼らに時間がもっと欲しいと思いますが、彼らはちゃんと計算して地球に来たならば……と、さまざまに思いが重なります</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T17:08:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />しかし、もうそんな人たちを判断している時間はありません。アセンションのためではなく、愛する守るべきものために、私たち自身の方向を定めるときです。<br /><br /><br />私はアモラも言うように、アセンションするか残るかを自分で決められたら良いと考えます。選択出来るまでになれたら良いと考えます。<br /><br /><br />まず考えてしまうのは、やはり<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8Eq%8B%9F" class="affiliate-link" target="_blank">子供</a>たちですが、その時までに彼らに何を自分が教え残せるだろうかと思います。彼らに時間がもっと欲しいと思いますが、彼らはちゃんと計算して地球に来たならば……と、さまざまに思いが重なります。<br /><br /><br />守るべきものは本当に何なのでしょうか？<br /><br /><br />外伝は何から話そうか5に変わります。飛騨高天原天孫族のブログは終了します。長い間ありがとうございました。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5415966.html">
<title>見せられていること</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5415966.html</link>
<description>ある人は見てはいなくとも、見ている人には見せられているという理解が必要なのだと思います。何故なら、貴方の内面が見せているからです。嫌な人ばかりが自分の周りに集まると、嫌な現実ばかりに腹を立てていると、そんな世の中に成っているのなら、貴方がそれを創造しているのだと気づいてください。貴方の波長がそれら嫌なものにチューニングされて、同調しているからです。貴方の目がそれを捉え、脳でいつものように判断を下し、自分はいつもと変わらない時間を過ごしているのです。つまり貴方は、頭では望んでは...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T16:21:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />ある人は見てはいなくとも、見ている人には見せられているという理解が必要なのだと思います。何故なら、貴方の内面が見せているからです。<br /><br /><br />嫌な人ばかりが自分の周りに集まると、嫌な現実ばかりに腹を立てていると、そんな世の中に成っているのなら、貴方がそれを創造しているのだと気づいてください。<br /><br /><br />貴方の波長がそれら嫌なものにチューニングされて、同調しているからです。<br /><br /><br />貴方の目がそれを捉え、脳でいつものように判断を下し、自分はいつもと変わらない時間を過ごしているのです。<br /><br /><br />つまり貴方は、頭では望んではいない現実にいちいち同調して、それらを拾い集めてばかりいることになります。<br /><br /><br />そして貴方は、評論家の口ぶりで世の中を判断し、周りの現実に積極的に関わろうとはせずに、高みを味わおうとしています。<br /><br /><br />実際に私は、本当に完璧さばかりを追求しているスピリチュアリストに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8Fo%89%EF%82%A2" class="affiliate-link" target="_blank">出会い</a>ましたが、彼女の支配欲に閉口しました。<br /><br /><br />私のような人間は「アンチ勢力」であり、「人の悩みに関わろうとしない人」と烙印を押されました。実際に私は関わりたくはなかったのですが、彼女の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83X%83s%83%8A%83%60%83%85%83A%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">スピリチュアル</a>な完璧さからそれは許されないことだったようです。<br /><br /><br />そんな危険な人からは離れるべきです。彼女の悩みは彼女が創り上げたものであり、自分の大切な時間をそれに使うことなど私には出来ませんでした。<br /><br /><br />ネガティブ・エゴのスピリチュアルの基準が「いい人」なら、私はとっくの昔にそんな人間を止めました。だいたい誰にも納得されるようなスピリチュアル的な作文をブログで延々と書いて、何がいったい楽しいのでしょうか？<br /><br /><br />私は自分のブログを一人が理解してくれたということを、ひふみ神示の教えから「千人が知ってくれた」と解釈する(そう、単純馬鹿と言われようが)理解する人間です。<br /><br /><br />作文で底層四次元が浄化されるなんて考えてはいず、世の中がそんなに単純には仕上がってなどいないと考える人間です。<br /><br /><br />人間の浄化というものが作文で果たされるならば、私はそもそも闇を暴いてはいません。人間は醜いけれど、弱いだらしない存在だけれど、(そう、自分自身がそうだけれど)やると決めたら最後まではやれるんだ、そう思っています。<br /><br /><br />鼻高のスピリチュアルなんて大嫌いだ！と、さんざん言ってきたのは、ある意味の私の確かな自信です。カルマに向き合おうとする際に、闇を知らずして浄化の道があるなんて、とても信じられま
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5415421.html">
<title>外伝 最終章</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5415421.html</link>
<description>大本の出口なお様の神がかりの凄さは、たぶん今の多くの日本人には理解されないのだろうと思っています。『いり豆の花』著者出口和明(やすあき)さんの本を読んで、私は、強力な神がかりを受ける人のことを考えました。他にも多くの神がかりの話を本で読み、それはまるで私が体験した、あの邪霊がかりと大差ないようにも感じられました。しかし、本当に私に起きたこと、つまり私のエネルギーを私の了解なしに開いたもの、それはたぶん悪霊ではなかったようです。五年六年と悩み苦しみ、人にどう相談すれば良いかまっ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T15:29:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />大本の出口なお様の神がかりの凄さは、たぶん今の多くの日本人には理解されないのだろうと思っています。<br /><br /><br />『いり豆の花』著者出口和明(やすあき)さんの本を読んで、私は、強力な神がかりを受ける人のことを考えました。<br /><br /><br />他にも多くの神がかりの話を本で読み、それはまるで私が体験した、あの邪霊がかりと大差ないようにも感じられました。<br /><br /><br />しかし、本当に私に起きたこと、つまり私のエネルギーを私の了解なしに開いたもの、それはたぶん悪霊ではなかったようです。<br /><br /><br />五年六年と悩み苦しみ、人にどう相談すれば良いかまったく分からず、本当にクタクタになりました。でも、どうでしょう。この人に言えない体験があった為に、ひふみ神示を取り継いだ天明先生のこと、出口なお様のことが理解されたのです。<br /><br />まさに自分の内面に巣くう悪想念を見せられ、ルート<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83%60%83%83%83N%83%89" class="affiliate-link" target="_blank">チャクラ</a>が時計回りに動いているのを感じた時に、「ワ～ッ」と声が出ました。<br /><br /><br />具体的に人には言えない為に、ある面で私は悔しい想いもあります。<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83X%83s%83%8A%83%60%83%85%83A%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">スピリチュアル</a>をそれぞれの場から語り情報を発信するのは自由ですが、私は怖さも知っているために、綺麗事の話にはやはりついてはいけません。<br /><br /><br />そしてまた、闇を本当に理解されているのかと、やはり疑うのです。<br /><br /><br /><br />それはしっかりと私の中に固定されました。アモラが言う「自分のカルマが、目覚めはじめる前よりもさらに表面化し「照らしだされる」経験をします」というのは、決して安易に捉えてはならないと思います。<br /><br /><br />私はアモラという人が繊細で、人より過敏に反応してきた為に、他の人たちが語り得ない事まで話をしているところに、自分と同じものを感じて、共感を高めることが出来ました。経験者でないと気づかないところ、しかし人間として避けることの出来ないだろう感情的な心のヒダのような部分、それをアモラは実にたくさん経験し持っていたのです。<br /><br /><br />クァン・インとて同じで、デーウ゛ィド・アイクなどは同じところから来たのじゃないかとさえ思います。体験から導き出された霊性が、どんなに人の心を打つか私は経験して来ました。しかし、本当はあまり人には勧められないのです。<br /><br /><br /><br />中には大本やひふみを、何かしらこだわって、過去の事だとする考えに私は賛成することは出来ません。<br /><br /><br />私は生々しい体験が好きなのではなく、出来ればそんな体験はして欲しくはありませんが、カルマに真剣に向き合うならば覚悟を決めるべきだと
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5412579.html">
<title>母を守る里で</title>
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<description>写真は大神神社(三輪山)の社務所前の三角型鳥居 桧原(ひばら)神社(奈良桜井市三輪町三輪字桧原)に行く里に、天照大神様の五人の息子たちを祭る村の神社があることは、前にも少し書きましたが、また書いてみます。この桧原神社に行くには、JR桜井市駅からバスで「箸中」で降りて山の方へ歩く一本道です。途中に箸墓古墳があり、「三輪そうめん」の山本の工場を通り抜けます。村の郷社はすぐに分かります。「三輪そうめん山本」で分かるように、飛騨一族が住んだ里であろうと思われます。どこのガイドブックに...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T11:47:33+09:00</dc:date>
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<img src="http://hifumi-ryu.up.269g.net/image/hifumi-ryu-2007-09-26T11:47:32-1.3g2" alt="image/hifumi-ryu-2007-09-26T11:47:32-1.3g2" width="230" height="143" border="0" /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8E%CA%90%5E" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は大神神社(三輪山)の社務所前の三角型鳥居 <br /><br /><br />桧原(ひばら)神社(<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%93%DE%97%C7" class="affiliate-link" target="_blank">奈良</a>桜井市三輪町三輪字桧原)に行く里に、天照大神様の五人の息子たちを祭る村の神社があることは、前にも少し書きましたが、また書いてみます。<br /><br /><br />この桧原神社に行くには、JR桜井市駅からバスで「箸中」で降りて山の方へ歩く一本道です。途中に箸墓古墳があり、「三輪そうめん」の山本の工場を通り抜けます。<br /><br /><br />村の郷社はすぐに分かります。<br /><br /><br />「三輪そうめん山本」で分かるように、飛騨一族が住んだ里であろうと思われます。どこのガイドブックにも載せてないかもしれませんが、飛騨一族は五人の天照大神様の息子たちを祭っていたのです。<br /><br /><br />しかも、山本健造先生の調査では、トヨスキイリ姫のお墓がこの近くにあり、「女の神の墓とは絶対に言うな」と子孫に厳命していたと言います。そうしてお墓は守られたと言います。<br /><br /><br />「つい目と鼻の先の三輪山ににらまれて、ドンドンと刀、槍、棒を持って攻められて村が潰されてしまう程なので、そうなると墓を護る人もいなくなり、三輪山の思う壺にはまり尊い墓が壊されるので、村中相談のうえ、やむなく菅原道真(すがわらみちざねとして「天神」として)祀(まつ)ることで、三輪山の傘下に降ったと推定されます」<br /><br /><br /><br />この里からさらに山道を行けば、最初に皇居より出された天照大神様が鎮座された桧原神社に辿り着くのです。<br /><br />桧原神社の天照大神様が鎮座された社の前には、写真の三角型鳥居を一列にひろげたかのような、奇妙な型の「三連鳥居」が置かれているのです。<br /><br /><br />鳥居が三つ連なり、真ん中が一番高く大きくて、横の左右の鳥居が少し小さく作られています。<br /><br /><br />この鳥居があるために、桧原神社の神殿ははっきりと参拝者には見えず、まるで入り口の前に無作法に置かれた門のようにしか見えないのです。<br /><br /><br />ツイタテというのがありますが、正にそれなのです。来る者から見えないように、また出る者は出られないように、このツイタテである三連鳥居は置かれてあります。<br /><br /><br />これを不思議だと、神道の謎だと、他には無い様式だと、そんなデタラメは有り得ないのです。しかも三連鳥居には、ご大層に格子目が木で作られて、いよいよ神殿をよく見ることなど出来ないのです。<br /><br /><br />三角型鳥居は、三輪鳥居なのです。三は出雲教のシンボルなのです。<br /><br /><br />三の一族は、日本を乗っ取った一族の末裔でしょう。もしくは忠実なるシモベでしょう。<br /><br />「天照大神を表に出す」それは、何も大層な難しいことではないのです。天照大神様につながる一族を、日本の祖先としてお迎えすることなのです。<br /><br /><br />私たちの“いま”をはっきりと確立することなのです。闇の仕掛けた網を打ち破り、私たちの人生を確立することなのです。<br /><br /><br />桧原神社に仕掛けられた三連鳥居の、木の格子目が、闇の網だと気づくことなのです。<br /><br /><br /><br />人よ、光であれ
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<title>ご案内</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5411559.html</link>
<description>福来出版(飛騨福来心理学研究所出版図書)〇 明らかにされた神武以前〇 日本起源の謎を解く〇 裏古事記〇 日本のルーツ飛騨〇 破られた二千年の魔法〇 ねじれ古代史このブログで参考にさせていただいた図書です。〇 福来出版の本の御注文は、郵便振り替えとなっています。〇 福来出版岐阜県吉城(よしき)郡国府町702  電話 0577―72―2486郵便振替  00830(8)13035振り替え用紙の通信欄に 必ず書名(本の名前)を書いて下さい本代の他に送料がいります  一冊350円を加</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T10:21:17+09:00</dc:date>
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<br />福来<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8Fo%94%C5" class="affiliate-link" target="_blank">出版</a>(飛騨福来心理学研究所出版図書)<br /><br />〇 明らかにされた神武以前<br /><br />〇 日本起源の謎を解く<br /><br />〇 裏古事記<br /><br />〇 日本のルーツ飛騨<br /><br />〇 破られた二千年の魔法<br /><br />〇 ねじれ古代史<br /><br /><br />このブログで参考にさせていただいた図書です。<br /><br />〇 福来出版の本の御注文は、郵便振り替えとなっています。<br /><br />〇 福来出版<br />岐阜県吉城(よしき)郡国府町702  電話 0577―72―2486<br /><br />郵便振替  00830(8)13035<br /><br />振り替え用紙の通信欄に 必ず書名(本の名前)を書いて下さい<br /><br />本代の他に送料がいります  一冊350円を加算して下さい<br /><br /><br />〇 財団法人 飛騨福来心理学研究所<br /><br /><a href="http://www.fukurai.net/" target="_blank">http://www.fukurai.net/</a>
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5411263.html">
<title>海上を守れ</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5411263.html</link>
<description>古代より瀬戸内海は海の要所です。その穏やかな海流は航海に都合が良く、我が祖先たちは侵入者を見張る砦を作りました。あの広島の安芸の宮島は、「イツク島」と今は呼ばれますが「イチキ島」姫命から名前が来ています。イチキシマ姫は、後に仏教が入ると「弁財天」とされました。やはりこの方の武勇は有名だったようです。祖先は何よりも海を警戒し、後に「海人」とも呼ばれる人々になってもいきました。広島から岡山、兵庫、そして四国の瀬戸内づたいには、後に海賊も登場してきました。しかし、飛騨の国から伊勢を</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T09:55:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />古代より瀬戸内海は海の要所です。その穏やかな海流は航海に都合が良く、我が祖先たちは侵入者を見張る砦を作りました。<br /><br /><br />あの<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8DL%93%87" class="affiliate-link" target="_blank">広島</a>の安芸の宮島は、「イツク島」と今は呼ばれますが「イチキ島」姫命から名前が来ています。イチキシマ姫は、後に仏教が入ると「弁財天」とされました。<br /><br /><br />やはりこの方の武勇は有名だったようです。<br /><br />祖先は何よりも海を警戒し、後に「海人」とも呼ばれる人々になってもいきました。広島から<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%89%AA%8ER" class="affiliate-link" target="_blank">岡山</a>、兵庫、そして四国の瀬戸内づたいには、後に海賊も登場してきました。<br /><br /><br />しかし、飛騨の国から伊勢を経て九州まで船で行った物語は、後には天孫降臨神話に書き変えられて、私たちは大切な祖先を見失ってしまったのです。<br /><br /><br />天の船があったのだと、遠い外国から天孫族がやって来たのだと、暖かみのある光の物語では無くなりました。<br /><br />海から越して来た者たちが、いまだに日本人の祖先だと、いまだに神だと、ヤマトの心など失なわれていることに気づいていないのです。
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5410928.html">
<title>ヤァタの宮の祖先</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5410928.html</link>
<description>写真は住吉大社裏にある古樹のディウ゛ァ(日本的には御神霊)天照大神(飛騨の大ヒルメムチ様)と夫の思兼命(オモイカネのミコト)の間に、五男三女が生まれました。三人の姫様方は、多紀理姫命(タキリ姫)、多岐津姫命(タキツ姫)、市杵島姫命(イチキシマ姫)です。この三人の姫様方が九州大分県の宇佐宮の始まりの方々です。つまり、宇佐宮の比売(ヒメ)神とは、この三人の姫様方なのです。全国にある(中には祭神かりはずされた宮もある)八幡宮(ヤァタの宮)の比売(ヒメ)神は、天照大神様の三人の姫様方...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T09:26:04+09:00</dc:date>
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<img src="http://hifumi-ryu.up.269g.net/image/hifumi-ryu-2007-09-26T09:26:03-1.jpg" alt="image/hifumi-ryu-2007-09-26T09:26:03-1.jpg" width="640" height="480" border="0" /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8E%CA%90%5E" class="affiliate-link" target="_blank">写真</a>は住吉大社裏にある古樹のディウ゛ァ(日本的には御神霊)<br /><br /><br />天照大神(飛騨の大ヒルメムチ様)と夫の思兼命(オモイカネのミコト)の間に、五男三女が生まれました。<br /><br /><br />三人の姫様方は、多紀理姫命(タキリ姫)、多岐津姫命(タキツ姫)、市杵島姫命(イチキシマ姫)です。<br /><br /><br />この三人の姫様方が九州大分県の宇佐宮の始まりの方々です。つまり、宇佐宮の比売(ヒメ)神とは、この三人の姫様方なのです。<br /><br /><br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%91S%8D%91" class="affiliate-link" target="_blank">全国</a>にある(中には祭神かりはずされた宮もある)八幡宮(ヤァタの宮)の比売(ヒメ)神は、天照大神様の三人の姫様方なのです。<br /><br /><br />それは全国八幡宮の元宮、石清水八幡宮(元は男山八幡宮)の案内板に書かれています。例によって「……とされている」と曖昧にされてはいますが、この宮から源氏が全国に八幡宮を広めた事を考えると、日本原住民の源氏が祖先神を広めた霊的意味が判じられるのです。<br /><br /><br /><br />八幡宮は全国で一番多い宮であり、名前が明かされずに「比売(ヒメ)」とだけあるのは、そこに日本原住民隠し日本歴史隠しがあるからです。日本神社本庁は、その歴史隠しに一役買っていると言われても仕方のないことです。<br /><br /><br />まだ不明な上(祖先)があります。オリオン星座の三星と言われ続ける、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%91%E5%8D%E3" class="affiliate-link" target="_blank">大阪</a>は住吉大社の「上筒、中筒、底筒」の神々です。<br /><br /><br />我が祖先は上祭り(先祖祭り)を行ったのであり、オリオンその他の神を祭ることはなく、「上筒、中筒、底筒」の三人の祖先は、明確にかつての日本の祖先です。この三人の祖先の元型も飛騨の三姫様です。<br /><br /><br /><br />三人の姫様方は、海から越えて来る外敵に備えるために、宗像三神として沖島、中島、そして宗像の地と三カ所に祭祀されています。<br /><br />中でも沖島は国宝級の遺物の島であるのに、たいした検証も実施されず、また沖島の沖の海底に眠る遺跡も何ら報告されていません。<br /><br /><br />私の自信ある推論は、「上筒、中筒、底筒」の住吉大社の上(祖先)は、天照大神の三人の姫様方ということです。上筒は沖島、中筒は中島、底筒は宗像の地であります。<br /><br /><br />これはかつての陣形であって、海から越えて来る外敵の侵入者と対峙する陣跡であり、海から来た人々は日本に入国する際に、「献上品」を沖島に納めたのです。これが国宝級の遺物の数々です。それらは、通行税のような物かもしれません。<br /><br /><br />ここで想起されることは、三人の姫様方は海から越えて来る侵入者に自ら立ち向かわれた、その痕跡が三つの宮跡だということです。<br /><br />そうしたかつての三人の姫様方の働きから、「海の守り神」たる「上筒、中筒、底筒の神々」が考えられ(三姫を隠し)、今日の住吉大社の祭神とされました。<br /><br /><br /><br />神は上＝祖先とする視点こそは、飛騨高天原天孫族を見つける鍵です。「神」とした外国の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%82%E2%82%E8%95%FB" class="affiliate-link" target="_blank">やり方</a>は、何ら霊的にも正しい認識方法ではなかったのです。<br /><br /><br />私たちはワンネスから鳴り生り成った一つであると、私たちは還る故郷を持つ存在だと、この現在の認識と何ら矛盾しないものでした。<br /><br /><br />過去の祖先は今を照らし、今の私たちは過去を光で照らし、つながった螺旋の確認が出来る視点は決して私たちを孤独にはしないでしょう。<br /><br /><br />ヤァタの宮の始まりは三人の天照大神様の姫様方であったこと、貴方の<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83n%81%5B%83g" class="affiliate-link" target="_blank">ハート</a>にも納めていただきたいと思います。
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5408737.html">
<title>迷子の子猫</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5408737.html</link>
<description>昨夜から「ミャ~ミャ~」と声がして、近くに捨て猫がいるとわかっていました。マンションがたくさんあるために、マンションの壁に声が響いています。若い子が出す奇声より気になるので、さっき(午前四時すぎ)見てきました。近くに事務所があり、そこの前のバス停のベンチの下で鳴いています。近づくと逃げるので、誰かお目当ての人がいるのかも知れません。我が家の風ちゃんの食べ物を少し置いたら、その事務所に男の人が自転車に乗って現れたので、帰って来ました。が、まだ鳴いています。でも、安心しました。涼...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-26T05:09:22+09:00</dc:date>
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<br />昨夜から「ミャ～ミャ～」と声がして、近くに捨て猫がいるとわかっていました。<br /><br /><br /><a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83%7D%83%93%83V%83%87%83%93" class="affiliate-link" target="_blank">マンション</a>がたくさんあるために、マンションの壁に声が響いています。若い子が出す奇声より気になるので、さっき(午前四時すぎ)見てきました。<br /><br /><br />近くに<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8E%96%96%B1%8F%8A" class="affiliate-link" target="_blank">事務所</a>があり、そこの前のバス停のベンチの下で鳴いています。近づくと逃げるので、誰かお目当ての人がいるのかも知れません。<br /><br /><br />我が家の風ちゃんの食べ物を少し置いたら、その事務所に男の人が自転車に乗って現れたので、帰って来ました。が、まだ鳴いています。でも、安心しました。<br /><br /><br /><br />涼しくなると寒さに近づきます。近くの公園で野宿しているおっちゃんは、何時ものアルミカン探しの仕事を始めました。また今夜も、救急車で搬送される病人がいました。<br /><br /><br />カマガサキで昔、あるおっちゃんに刑事と間違われ、「〇組はほんまにようしてもろてます」と、まったく関係ない話を聞かされました。<br /><br /><br />おっちゃんは、正月には弁当を配る地域の暴力団事務所を誉め、どういう訳か、そんな話をしました。<br /><br /><br />ギターを持って行ったら「一曲弾いてんか」と気軽に言われ、「ちょっと急いでんねん」と言葉を交しました。<br /><br />気持ちが高ぶり、帰りの電車の中で人目をはばからず泣いてしまったことを思い出します。<br /><br /><br />友達に「俺、あんなん辛いんや」「あかん、涙出てしゃないわ」と、先頭を切って暴れた私がそんな事を言いました。<br /><br /><br />それらの記憶を、今なら少しはたどれそうな気がします。<br /><br /><br /><br />気になると身体が動くのは、小さな頃からの特徴です。その過大な思いの裏に、遥かな記憶があるのです。しかし、過大過ぎるために自身の方向をかえって規定してしまう傾向は、あまり良い結果ばかりではありませんでした。<br /><br /><br />小さな子猫の声に、公園のおっちゃんに、そんな反応をしてしまう私です。金星を火星を仰いで帰って来ました。もう亡くなった、ヤクザもんの男たちの顔、あの頃の「熱い」何かを、心に鎮めた人生です。<br /><br /><br />赤い月が印象的な散歩道です。あの子は鳴かなくなりました。<br /><br /><br />「旗を立てておこう」、「誰が来てもいいように」と、また過大な思いのある昭和29年3月生まれの、こんなおっさんのブログは、まだ続きます。
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5392694.html">
<title>人は還ることができる</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5392694.html</link>
<description>『プレアデス 神聖なる流れに還る』「神聖なる質を顕現する」P207~多くの人々があらゆる問題は外側に原因があるという思いこみにとらわれています。いつもそのような態度を当然のように正当化し、あなたは同意する人を見つけますが、それはとても嘆かわしいことです。もし誰かを敵と認めたら、あなたは戦う状態になり、すぐに防御的な応答をしようとします。しかし、魂にとって防御モードであることなどありえないのです。※ つまり私たちは、「戦う状態」を操作され「自己の分裂」状態を作るわけです。「魂に...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-25T09:28:04+09:00</dc:date>
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<br />『プレアデス 神聖なる流れに還る』<br />「神聖なる質を顕現する」P207～<br /><br /><br />多くの人々があらゆる問題は外側に原因があるという思いこみにとらわれています。いつもそのような態度を当然のように正当化し、あなたは同意する人を見つけますが、それはとても嘆かわしいことです。<br /><br /><br />もし誰かを敵と認めたら、あなたは戦う状態になり、すぐに防御的な応答をしようとします。しかし、魂にとって防御モードであることなどありえないのです。<br /><br /><br />※ つまり私たちは、「戦う状態」を操作され「自己の分裂」状態を作るわけです。<br /><br />「魂にとって防御モードであることなどありえないのです」、<br />それは貴方も十分に体験してきた事実でしよう。<br /><br /><br />「あ～、肝心な時に何も気づきなんて起こらへん！」とか、「こんだけ私が、一生懸命やってるのに、やっぱり神さんなんか居てはらへんねん！」とか、あげ出したらキリがないでしよう。<br /><br /><br /><br /><br />(防御モード)そんなことをするのはネガティブ・エゴだけです。<br /><br /><br />魂がそれ自身を犠牲者と見なすことなど、絶対にありえません。魂がどんなものについてであれ【判断を認めることも、絶対にありえません。】<br /><br /><br />したがって、判断や防御、非難、不信に入りこんだときは、ネガティブ・エゴのアイデンティティにいることになります。そして、ネガティブ・エゴでいるとき、そこから抜け出さない限りは決して【真実に近づくことはできません。】<br /><br /><br />※ アイデンティティ<br />自己を形づくっているもの。自己同一性。<br /><br />私たちは今まで、今の私、過去の私、それらを形成するために、「<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%82%E2%82%E8%95%FB" class="affiliate-link" target="_blank">やり方</a>」を取り入れて来ました。<br /><br />具体的には親から、友達から、親戚の誰かから、さらには<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83e%83%8C%83r" class="affiliate-link" target="_blank">テレビ</a>や<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%89f%89%E6" class="affiliate-link" target="_blank">映画</a>や本や、およそ自分が「使える」と感じたものから、選び取って「やり方」を自分のものにして来ました。<br />その大部分の「やり方」はネガティブ・エゴなのです。<br /><br /><br /><br /><br />たとえ自分自身が圧力をかけられ非難されていると認めたとしても、防御は反撃を避けるネガティブ・エゴのやり方です。これもやはり攻撃なのです。<br /><br /><br />※ 防御も攻撃である。それは学校の、職場の、地域の「イジメ問題」が象徴している。<br />今日に起こるすべての「事件」や「身の周りの出来事」に、ネガティブ・エゴが深く横たわっていること、それは長く人類を洗脳してきたこと、カルマであること、見せられているということ、古い抑圧されたエネルギーが浄化を求めて表面化しているということ
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<item rdf:about="http://hifumi-ryu.269g.net/article/5374150.html">
<title>現実を変える</title>
<link>http://hifumi-ryu.269g.net/article/5374150.html</link>
<description>※ 瞑想したり、一人静かな時間を持つことで、穏やかな気持ちを得ることができます。しかしながら、人前に出て、さまざまな出会いの中で仕事の中で、何時もの感情や思考などがまたよみがえり、望んでいない「流れ」に身を置いている自分がいます。『プレアデス 神聖なる流れに還る』P206~アモラ日常生活で、信頼、識別、不信、判断などの問題に関してあなたがどんな選択をしているか、観察してください。………ときには、スピリチュアルな道を選んでいる人を判断するほうが、そうでない人を判断するよりもたや...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>龍</dc:creator>
<dc:date>2007-09-24T02:39:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />※ 瞑想したり、一人静かな時間を持つことで、穏やかな気持ちを得ることができます。<br />しかしながら、人前に出て、さまざまな<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%8Fo%89%EF%82%A2" class="affiliate-link" target="_blank">出会い</a>の中で仕事の中で、何時もの感情や思考などがまたよみがえり、望んでいない「流れ」に身を置いている自分がいます。<br /><br /><br /><br />『プレアデス 神聖なる流れに還る』P206～<br /><br />アモラ<br /><br />日常生活で、信頼、識別、不信、判断などの問題に関してあなたがどんな選択をしているか、観察してください。………<br /><br /><br />ときには、<a href="http://match.seesaa.jp/afr.pl?hid=2&sid=hifumi-ryu&k=%83X%83s%83%8A%83%60%83%85%83A%83%8B" class="affiliate-link" target="_blank">スピリチュアル</a>な道を選んでいる人を判断するほうが、そうでない人を判断するよりもたやすいこともあります。なぜなら、私たちはスピリットに目覚めていない人には多くを期待しないからです。<br /><br /><br />しかし、スピリチュアルな道にいる人は時々、自分のカルマが、目覚めはじめる前よりもさらに表面化し「照らしだされる」経験をします。それは、【古い抑圧されたエネルギーが絶えずクリアリング(浄化)のために表面に出てくるからです。】<br /><br />スピリチュアルな道にいるからといって、その人が、絶えず完璧であることを意味するわけではありません。【自分の道を恩寵に満ちて歩くことを学ぶ前に、誰もがときにはつまずくのです。】<br /><br /><br />※ 「開かれた頃」、だんだんと世界がわかってくる感じが強まります。しかし、それはただの始まりです。<br /><br />そんな時に「神」に出会う人もいます。闇はそうして、その人がまだ抱えているカルマを揺さぶるように、近づいて来ました。<br /><br /><br />それをひふみ神示では、「人民どの、かしこうなったものぢゃな」とか「鼻高の役員どの」と、警告されるのです。<br /><br />カルマの解消、浄化は、一生かけて取り組むべき課題です。「途上」の自覚のある人と、「もう終わった」とする無自覚の人では、コト(行為・光・伝える情報)が違います。<br /><br /><br /><br /><br />知り合ってから何年間もずっと同じことをしていた人について、私は前にチラッと述べたことがあります。それほど長く続いているからには、特定の問題が彼を強く支配しているに違いないと私は言うことができました。<br /><br /><br />この態度は、彼が「それを解決できずにいる」というささいな判断や観察の代わりに、実際、もっと思いやりをもつ助けとなりました。<br /><br /><br />私の思いやり深い自己の観察によると、問題が彼をそれほどまでに強く支配していたために、彼が行ってきたスピリチュアルな教えや瞑想のすべてをもってしても、まだその【パターンにはまりつづけていたのでした。】
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