2007年09月29日

追伸


読まれる人のためにも、飛騨天孫族の日本におそらく一つしかない個人のブログですので、一区切りをつけておく方が良いと考えました。


長いと疲れることになります。


本当はもっと論証しても良かったでしょうが、霊性が開かれたなら自然に理解されると考え、また他の課題のブログでも関係ある視点が出てきた時に、再びその視点から飛騨天孫族の物語を書くことが出来ます。



私は歴史を表したいのではなく、祖先を現したいのです。私は神道を書きたいのではなく、祖先が神隠しにあったことを書き残しておきたいのです。


そしてこの姿勢は、これからも私の変わらない在り方です。


このブログで出会った方々と、「何から話そうか5」の方でも、つながりが持てたら嬉しく思います。


ひふみ神示を学ばれる方々も、ぜひ飛騨天孫族が実在した視点で、ひふみの解読に取り組まれますように、お願いを致します。


ニックネーム 龍 at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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